番号

   

番号

   

番号

   

1

亜鉛

38

41

グルコサミン

118

81

にがり

198

2

青汁

40

42

黒酢

120

82

にんにく

200

3

アガリクス

42

43

もろみ酢

122

83

ノコギリヤシ

202

4

明日葉

44

44

ゲルマニウム

124

84

発芽玄米

204

5

アスタキサンチン

46

45

酵素

126

85

バナバ

206

6

アミノ酸

48

46

酵母

128

86

ヒアルロン酸

208

7

αリポ酸

50

47

ビール酵母

130

87

ビタミンB

210

8

アロエ

52

48

高麗人参

132

88

ビタミンC

212

9

イチョウ葉エキス

54

49

コエンザイムQ10

134

89

フコイダン

214

10

烏骨鶏

56

50

小麦胚芽油

136

90

ぶどう種子エキス

216

11

ウコン

58

51

コラーゲン

138

91

ぶどう糖

218

12

梅肉エキス

60

52

コンドロイチン

140

92

ブルーベリー

220

13

EPA

62

53

ゴーヤ

142

93

プルーン

222

14

エゾウコギ

64

54

サラシア

144

94

プロテイン

224

15

L-カルニチン

66

55

ざくろ

146

95

プロポリス

226

16

オオバコ

68

56

椎茸

148

96

ベータカロチン

228

17

オクタコサノール

70

57

シソ

150

97

紅麹

230

18

オリゴ糖

72

58

シャンピニオン

152

98

マイタケ

232

19

オルニチン

74

59

ショウガ

154

99

マカ

234

20

牡蠣肉エキス

76

60

松樹皮エキス

156

100

マグネシウム

236

21

核酸

78

61

食物繊維

158

101

マリアアザミ

238

22

カテキン

80

62

シルク

160

102

マルチビタミン

240

23

花粉

82

63

スクアレン

162

103

マルチミネラル

242

24

カリウム

84

64

スッポンエキス

164

104

メグスリノキ

244

25

カルシウム

86

65

スピルリナ

166

105

メシマコブ

246

26

ガルシニア

88

66

セサミン

168

106

MSM

248

27

γ-リノレン酸

90

67

セラミド

170

107

モロヘイヤ

250

28

キトサン

92

68

セレン

172

108

羅漢果(ラカンカ)

252

29

キャッツクロー

94

69

セントジョーンズワート

174

109

卵黄油

254

30

ギムネマ

96

70

田七人参

176

110

ルイボス

256

31

ギャバ

98

71

大豆イソフラボン

178

111

ルチン

258

32

クエン酸

100

72

大豆ペプチド

180

112

ルテイン

260

33

クマザサ

102

73

大豆レシチン

182

113

霊芝

262

34

クランベリー

104

74

月見草

184

114

ローヤルゼリー

264

35

クレアチン

106

75

鉄分

186

36

黒大豆

108

76

甜茶

188

37

クロム

110

77

冬虫夏草

190

38

クロレラ

112

78

どくだみ

192

39

桑の葉

114

79

DHA

194

40

グアバ

116

80

納豆キナーゼ

196

内容2
本画

                            <企画にあたって>
●健食市場は、アガリクスの安全性問題をはじめ、ブック商法や誇大広告に対する規制強化、またテレビの人気番組の不正・打ち切りなど信頼性の低下等で市場は低迷していたものの、2009年を底にして2010年は反転。今後は生活習慣病対策や高齢化に伴う健康志向の高まりを追い風に拡大を続けるものと期待される。

●近年ではメタボリックシンドロームや、高齢化に伴う関節の痛みなどの各種症状への関心が高まっている。グルコサミンやコンドロイチン、MSMといった関節素材の伸長が顕著になっている。ほかにも、ブルーベリー、ウコン、ローヤルゼリー、クロレラなどの定番素材も好調だ。 最近は国産野菜粉末が人気だが、ショウガも大ブームとなった。

●美容訴求分野ではドリンクや健食などが多様な販路に広く流通する。さらにここにきて、ドリンク・ゼリー、菓子、スープなど加工食品形状の製品化のニーズも拡大していることから、スーパーやCVSなどチャネルの広がりも進んでいる。顧客層も、これまでの中心ユーザーであった「半健康人」から、いまでは健康な一般ユーザーまで、広がっている。

●参入各社も、これまで差別化が難しかった素材カテゴリーごとのスポット的な販売促進から、本腰を入れた自社ブランドの開発・展開に重点が移りつつある。販売方法も薬系ルートだけではなく、コンビニなどの食系ルートの拡大、宅配ルートの活用、インターネットを利用した新たな通信販売など多様なビジネスの展開が進行。
 本資料では参入各社の経営実態をこれまでなく明確に把握することを目的に編纂しました

            目次内容>

T.全体市場の実態
1.市場規模推移   2010年度〜2012年度予 ランキング、市場動向
2.販路別市場実態   訪販、通販、直販、薬系、食系、健食系、その他
3.企業別状況     売上高、健食売上高、利益高、扱い商品、販売動向等

U.品目別市場実態
■114アイテム別掲載  «« 
個表見本参照

(1)市場規模推移 
 
2008年度〜2013年度予  
(2)市場動向
(3)製品特性
(4)企業別販売額・シェア
 
各社製品別売上高  2010年度〜2012年度予 シェア
(5)各社製品一覧
(6)販売チャネルの実態
 各社販売チャネル構成 訪販、通販、直販、薬系ルート、食系ルート、健食系、加工用その他  
(7)参入各社の動向

<個表見本>

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(関連資料)
        
 〜107 健食の卸・小売・製造各社の経営実態については〜
    
健食・サプリメント市場の実態<経営実態編>

  〜105 成長分野のシニアフード、高齢食、介護・配食サービス、病院の介護食〜
      高齢者・介護食市場の実態と展望
No.108
健食・サプリメント市場の実態
      <上巻:市場実態編>

         〜健食アイテム別市場、販売シェア、販路別状況の全調査
              Vol.4  (2012.2、2009.1、2007.4、2004.10発刊)
■健食114アイテム別市場実態  ■市場・シェア・販売チャネルの動向と実態   

■本体価格:66,477円
(税込価格:69,800円)

■資料体裁:B5版約263頁  ■2012年2月刊   ■送料600円別(一律)